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TOP │ ドラクエ10〜攻略ページ〜レベル上げ、狩場、金策、強ボスの攻略からドレスアップまで、様々な情報を楽しく紹介しています。



赤飛竜
通常攻撃他、はげしいおたけび、しゃくねつ、などの攻撃をしてきます。
青飛竜
通常攻撃他、はげしいおたけび、かがやくいき、などの攻撃をしてきます。
黄飛竜
通常攻撃他、はげしいおたけび、いかずち、などの攻撃をしてきます。
はげしいおたけびは、自分を中心とした前方への範囲攻撃で、300程度のダメージと吹き飛ばし+怯えの状態異常を付与してきます。
しゃくねつは、対象を含む前方への範囲攻撃で、250程度のダメージを受けます。
かがやくいきは、対象を含む前方への範囲攻撃で、300程度のダメージを受けます。
いかずちは、自分を中心とした範囲攻撃で、400程度のダメージを受けます。
攻略
赤→青→黄色の順番に動きます。
動き出すまでに1分30秒ほどあるので、その間にダメージを与えていきましょう。
ただし、攻撃してしまうと待ち時間なく動き出してしまいます。
サポの場合は、何もしないと関係なく攻撃を加えてしまうので、僧侶でも自ら一発殴りに行きましょう。
攻撃では、はげしいおたけびが脅威です。乱戦で連発されると一気に全滅まであります。
僧侶の場合は、位置取りに注意して食らわないようにしましょう。


魔導鬼ベゼブー
通常攻撃他、フラタイフーン、闇の炎、暗黒の霧、ドルマドン、などの攻撃をしてきます。
フラタイフーンは、自分を中心とした範囲攻撃で、450程度のダメージと吹き飛ばしを受けます。
闇の炎は、対象を含む前方への範囲攻撃で、450程度のダメージを受けます。
暗黒の霧は、対象を含む前方への範囲攻撃で、ダメージはありませんが、攻撃力攻撃呪文1段階下げ+幻惑をの状態異常を付与してきます。
攻略
フラタイフーン、闇の炎の範囲攻撃が強力です。
フラタイフーンは、自分を中心とした範囲攻撃なので素早く距離を取れば回避可能です。
闇の炎は、ブレス攻撃なので、フバーハや心頭滅却などで軽減することが出来ます。
サポの場合は、範囲攻撃を回避しないケースがあるので、聖女のまもりを配りましょう。
サポ攻略の場合は、僧侶2の構成の方が安定するようです。


ダークレアリズム
通常攻撃他、ロマネスクなカラー、ルネッサンスウェーブ、仲間呼び、などの攻撃をしてきます。
ロマネスクなカラーは、対象とその周囲に対する範囲攻撃で、ダメージはありませんがドロヌーバに変える特殊攻撃です。この状態異常はキラキラポーンでも防げません。
ルネッサンスウェーブは、いてつくはどうと同じ効果があります。
仲間呼びは、しにがみきぞくを召喚します。
攻略
ドロヌーバ化されるロマネスクなカラーが厄介です。
ドロヌーバ化されると移動はできますがコマンドが選択することが出来ません。
およそ25秒ほどですのでその間耐えましょう。
※Ver2.3.0fにて5秒ほどに短縮されました。
範囲攻撃なので、狙われた人は一人で食らうようにしましょう。
仲間呼びで出てくるしにがみきぞくは通常のものより若干強化されていますが、HPは1500程度なので速攻で倒してしまいましょう。
攻撃を受けた際に呪われることがありますので、余裕があればキラキラポーンを使っておきましょう。


ワイルドフォビズム
通常攻撃他、印象派のヒトミ、ゴシック式ナイフ、バイキルト、仲間呼び、などの攻撃をしてきます。
印象派のヒトミは、対象とその周囲に対する範囲攻撃で、ダメージはありませんが、魅了の状態異常を付与してきます。
ゴシック式ナイフは、対象とその周囲に対する8連続攻撃で、100x8ほどのダメージを受けます。対象はランダムに選ばれます。
仲間呼びは、じごくのもんばんを召喚します。
攻略
バイキルトをかけられると危険です。バイキルト状態でゴシック式ナイフを使われると半壊する危険があります。
出来ればゴールドフィンガーか零の洗礼が欲しいです。
ゴシック式ナイフは、離れていれば食らいませんが、一人で受けるとほぼ即死します。
全員で受けるようにすれば、死亡する確率は減ります。
印象派のヒトミは逆に、固まっていると全員魅了の状態異常を受けることになります。
こちらは、キラキラポーンでガード可能なので、キラキラポーンを配りたいところです。
仲間呼びで出てくるじごくのもんばんは通常のものより若干強化されていますが、HPは2500程度なので速攻で倒してしまいましょう。
痛恨の一撃持ちなので、盾持ち職は会心完全ガードが使うと良いです。
エビルキュビズム
通常攻撃他、印象派のヒトミ、ゴシック式ナイフ、メダパニーマ、仲間呼び、などの攻撃をしてきます。
印象派のヒトミは、対象とその周囲に対する範囲攻撃で、ダメージはありませんが、魅了の状態異常を付与してきます。
ゴシック式ナイフは、対象とその周囲に対する8連続攻撃で、100x8ほどのダメージを受けます。対象はランダムに選ばれます。
ゴーストは、ゴーストを召喚します。
攻略
ゴシック式ナイフは、一人で受けるとほぼ即死します。
しかし、印象派のヒトミとメダパニーマは固まって受けると危険です。
印象派のヒトミとメダパニーマは、キラキラポーンでガードできるので、使うと楽になります。
ない場合は、せめて混乱ガードを用意しておきましょう。
仲間呼びで出てくるゴーストは通常のものより若干強化されていますが、HPは1000程度なので速攻で倒してしまいましょう。
マヒャデドス、バギムーチョ、ジゴデイン、ドルマドン、などの各種攻撃魔法に加えて、マホトーン、マホカンタなども使ってきます。
特に攻撃魔法は、かなり痛いです。魔結界やマホカンタでガードするのも手です。


魔元師ゼルドラド
通常攻撃他、覇道の閃撃、イオグランデ、ジゴデイン、ドルマドン、いてつくはどう、魔幻の件召、などの攻撃をしてきます。
覇道の閃撃は、自身を中心とした範囲攻撃で、800程度のダメージを受けます。
魔幻の件召は、ゼルドラドの剣を5体召喚します。
ゼルドラドの剣
爆嵐剣、などの攻撃をしてきます。
爆嵐剣は、自身を中心とした範囲攻撃で、200程度のダメージと呪いの状態異常を受けます。
攻略
アンルシアを含めた5人パーティになります。
覇道の閃撃が、驚異的ダメージを出してきます。自身を中心とした範囲攻撃ですので、距離を取れば回避可能です。技を使ったら素早く距離を取りましょう。
サポの場合は回避しないケースがありますので、聖女のまもりでガードするとよいでしょう。
魔幻の件召で召喚されるゼルドラドの剣は、アンルシアの「勇者の眼」で消してくれます。
ただし、消してくれるまで時間がかかる場合があります。
HPが1000程度ですので倒してしまいましょう。全体攻撃があれば比較的簡単に倒すことが可能です。
ゼルドラドの剣の攻撃には呪いの状態異常を付与してきますので、呪いガードがあると良いです。
アンルシアがザオラルを使えるので僧侶1でもなんとかなりますが、サポでクリアする場合は、僧侶2の方が無難です。



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