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ver2.4ストーリーボスは、ver2最後のボスということもあり、3連戦の長期戦になります。
MP回復の手段を十分に用意して望みましょう。
なお全滅した場合は、3連戦の最初からになります。
耐性装備
モンスター麻痺眠り混乱封印幻惑魅了踊り転び縛り怯えMP吸即死呪い
トーマ王子××××××××××××××
大魔王マデサゴーラ×××××××××××××
創造神マデサゴーラ ×××××××××
◎=必要。◯=有った方が。△=無くても。×=不要。

トーマ王子
通常攻撃他、黒の衝撃、虚無の剣、無我の心、追憶の呪縛、鉄壁の盾(打撃完全ガード)、退魔の盾(呪文完全ガード)などの攻撃をしてきます。
通常攻撃は2連撃になっています。さらに耐性低下と守備力低下のおまけがついてきますので注意が必要です。
黒の衝撃は、前方への範囲攻撃で、500程度のダメージと受けます。
前方への範囲攻撃ですので離れているか後ろに回っている場合はダメージを受けません。ただし直線に射程が長いタイプの範囲攻撃ですので横に逃げたほうが良いです。。
虚無の剣は、前方への範囲攻撃で、400程度のダメージと凍てつくはどうの効果を受けます。
前方への範囲攻撃ですので離れているか後ろに回っている場合はダメージを受けません。こちらは横幅も広いので完全に後ろに回る形でないと回避は難しいです。
無我の心は、自分に掛かっているデバフの消去とスーパーハイテンションになる技です。
追憶の呪縛は、アンルシアの行動を止める効果があります。
攻略(推奨レベルLv85〜)
黒の衝撃と虚無の剣が強力です。
どちらも一撃死の危険性が高い技ですので食らわないような位置取りをしましょう。
なるべく分散して正面に立つのは一人だけにすると良いです。
僧侶は聖女の守りを配るのが鉄板でしょう。
鉄壁の盾(打撃完全ガード)、退魔の盾(呪文完全ガード)は、賢者スキルの零の洗礼やツメスキルのゴールドフィンガーなどで消せますが、ない場合は耐えなければなりません。効果は30秒ほどですのでその間我慢しましょう。
トーマ撃破後には、HPMPが全回復するので遠慮なく使いきりましょう。


大魔王マデサゴーラ
通常攻撃他、念じボール、マダンテ、マヒャデドス、ジゴデイン、闇のころも、魔力回復、凍てつくはどう、などの攻撃をしてきます。
念じボールは、対象とその周囲に対するランダムの6回攻撃で一発あたり150程度のダメージと呪いの効果を付与してきます。
マダンテは、自分を中心とした範囲攻撃で、1000オーバーのダメージを受けます。自分を中心とした範囲攻撃ですので距離を取れば回避できます。
ジゴデインは、対象を中心とした範囲攻撃で、500程度のダメージを受けます。対象への攻撃になりますので狙われた人から距離を取ればダメージを受けません。
闇のころもは、自分自身の攻撃力と防御力を上げる技で、使われると攻撃力が2倍になりダメージをほとんど受けなくなります。
攻略
念じボールがかなり厄介です。
ターゲットがランダムなので回復が読みづらく先読みで回復することが困難です。
呪いの追加効果があります。スティックスキルのキラキラポーンで防げはしますが、維持するのは大変なので耐性装備を用意しておいたほうが良いでしょう。
呪いガードは、盾または体上装備にランプ錬金で付けることが可能です。
アクセサリーでは、破呪のリング(ろうごくのぬしのレアドロップ)が呪いガード率+50%です。
マダンテは、強力ですが回避しやすい攻撃ですので確実に範囲外に退避しましょう。使ったあとには魔力回復のターンがあるので1ターン稼げます。
ジゴデインは、500程度のダメージを受けます。一撃死の可能性があるダメージですので狙われた人は一人離れてでダメージを受けましょう。
マヒャデドス、ジゴデインは呪文攻撃ですので、呪文耐性の高い防具や、マジックバリアなどで軽減することが出来ます。
闇のころもは、アンルシアが勇気の光を使ってくれるまでダメージをほとんど与えることが出来ません。
アンルシアは蘇生を優先させる傾向にあるので、なるべくフリーで動けるようにフォローしましょう。
また発動体制になってから実際に発動するまで15秒ほどかかるのでその間にアンルシアがやられないよう注意が必要です。
闇のころもが剥がれるとチャンスタイム。通常の4倍のダメージを与えることが出来ます。
闇のころもを使われている時はチャージタイムありの強力な攻撃を自重し、剥がれた所で叩き込みましょう。


創造神マデサゴーラ
HPが減ると創生の力を使って『加速する世界』→『不浄なる世界』→『混沌たる世界』とフィールドを変えてきます。その都度攻撃パターンも変わります。
ステージが変わる際に麻痺状態になりますが、この麻痺はマヒガードなどでも防げません。
最初は、通常攻撃他、あやしい瞳、ジゴデイン、マヒャデドス、などの攻撃をしてきます。
あやしい瞳は、対象に対する単体攻撃で、ダメージはありませんが高確率で眠りを付与してきます。
眠りガード100%かキラキラポーンがあれば防げます。
ジゴデイン、マヒャデドスは、魔法攻撃ですので、マジックバリアやマホカンタ、マホステ、魔結界で軽減できます。
『加速する世界』に入ると強力な呪文攻撃を連発してくるのでここで呪文防御を上げておきましょう。
加速する世界(行動間隔アップ)
通常攻撃他、連続ドルマドン、神速メラガイアー、痛恨の一撃、凍てつくはどう、などの攻撃をしてきます。
連続ドルマドンは、ランダム対象の3連続攻撃で、600×3のダメージを受けます。
神速メラガイアーは、ランダム対象の3連続攻撃で、600×3のダメージを受けます。
どちらも強力ですが、魔法攻撃なのでマホカンタが有効です。
魔法使いやスーパースターの場合は攻撃よりもマホカンタを貼る方が良いでしょう。
呪文防御の手段ない場合は、聖女のまもりとザオラルで回復しまくるしかなくなります。
HPを削るとかなり早い段階で次に移るようですので早めに倒すのも手の一つです。
不浄なる世界(状態異常成功率アップ)
通常攻撃他、不浄の息、不浄の魔力、ランドインパクト、凍てつくはどう、などの攻撃をしてきます。
不浄の息は、自分を中心とした範囲攻撃で200程度のダメージと麻痺+呪い+幻惑+猛毒の状態異常を付与してきます。
不浄の魔力は、時限式の攻撃で200程度のダメージと攻撃力守備力ダウンの状態異常を付与してきます。時限式の技としては設置から発動まで早いですが回避することはたやすいので確実に避けましょう。
ランドインパクトは、自分を中心とした範囲攻撃で700程度のダメージを受けます。距離を取れば回避できますが、密接していると回避するのは困難です。範囲自体は狭いので少し距離を取りながら攻撃すると良いです。
不浄の息とランドインパクトの攻撃が危険です。
不浄の息の状態異常は耐性を全部用意するのは困難なのでキラキラポーンに頼ることになるでしょう。
それでも、できれば行動不能になる呪いと麻痺の耐性が欲しい所。
特に、回復役の僧侶にはどちらもあった方が良いです。
なお、此方側から状態異常が入りやすい設定になっているので、眠り幻惑攻撃力減守備力減など各種状態を入れると倒しやすくなります。
特に眠りが入れば体制を整えるのに役に立つので有効に利用しましょう。
混沌たる世界(会心率アップ)
通常攻撃他、不浄の息、不浄の魔力、ランドインパクト、連続ドルマドン、神速メラガイアー、マダンテ、魔力回復、凍てつくはどう、痛恨の一撃、などの攻撃をしてきます。
会心率が上がるため、物理攻撃はもちろん、呪文攻撃も暴走してきます。
幸い、呪文が暴走しても会心完全ガードがあれば盾ガードすることが出来ます。
盾が持てる職であれば盾を持って会心完全ガードを使うことで生存率がアップします。
要注意攻撃はランドインパクトです。前衛は回避が困難ですが、後衛は必ず距離をとって絶対に食らわないように注意しましょう。
不浄の息も痛いですが、キラキラポーンさえしっかり入れておけばダメージ自体はそれほどでもありません。
マダンテもしてきますが、ランドインパクトに比べると随分と避けやすいです。
会心が出やすいので会心が出やすいスキルなどで攻撃すると驚くほどのダメージが出ます。
アンルシアに会心特化の武器を持たせているとバンバン会心を出してくれるので有効に利用しましょう。

パーティ構成
マホカンタにラリホーがあると便利なので魔法使いがいると楽になります。
また耐性装備を用意するのは大変なのでキラキラポーンが重要になります。その為、僧侶は2人体制が安定です。
マホカンタやキラキラポーンを使えるスーパースターも手の一つです。
魔法僧侶2+火力1や、僧侶1スパ1+火力2などの構成がいいでしょう。
火力はアンルシアもいるので、長期連戦を考慮してMPの管理が楽になる、どうぐ使いや魔法戦士などを入れるのも良いです。
なお、サポ僧侶でもキラキラポーンを使ってくれます。



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